好きなことを好きなだけ!を叶える浜松の風俗求人

明らかに「お爺ちゃん」でした

大変に驚きました。私は、いわゆる「ソープ」で体を売って、もっと直接的な表現をすると、セックスをすることで高収入を得る仕事をしています。求人以来、すでに100人以上の男性の下半身を挿入してきましたから、それほど驚くことはなくなってきたものの、あれには驚かされましたね。確認こそしていませんけど、見た感じでいうと、100歳くらいのお爺ちゃんがお店にやってきたんです。頭髪の薄い、はっきりいってしまうと「ハゲている」白髪頭の老人でした。容姿で80歳程度の方々の性の相手をすることも普通にありますから、わりと驚かないほうだと思っていたんですけど、その老人には驚きましたよ。しかも、セックスも強かったんですから。普通、高齢の人たちって、勃起不全だったりもするんですね。ところが、その推定100歳のお爺ちゃんの下半身の立派なことといったら、ありませんでした。おそらくは、奥さんも、周囲の方々も、あの人を受け入れることは不可能だったことでしょう。だからこその風俗だったはず。高収入の仕事であることも忘れて、そのお爺ちゃんの性欲の強さに、ただただ驚いていました。あ、セックスも巧いものでしたしね。